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【iPhone X】おすすめ保護フィルム8選!フィルムは必要なのか?の情報も!

      2017/12/06

iPhone Xのおすすめ保護フィルムってなに?

そもそも保護フィルムって必要なの?

という方のためのページになっています。

こんにちは!サイト管理人です。

新しく発売されたiPhoneシリーズのX。従来のiPhone8や7と比べると画面が大きくなったりホームボタンが廃止、顔認証で開く等々これまでのiPhoneにはなかったシステムが盛り込まれています。

 

iPhone Xを手にして思うことはやはり保護フィルムはどういうものが良いか!?ですよね。

 

そこで今回は

【iPhone X】おすすめ保護フィルム8選!フィルムは必要なのか?の情報も!

といった内容情報をまとめてみました。

 

保護フィルム選びやそもそも必要なのか?といった事に参考にしていただければ幸いです。

 




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【iPhone X】おすすめ液晶保護フィルム&強化ガラスフィルム8選!

iPhone Xの保護フィルム&強化ガラスフィルムを人気商品から新作商品までおすすめのものを集めてみました。

 

【Nimaso】強化ガラス液晶保護フィルム

 

透過率99.9%の強化ガラス液晶保護フィルム。

透過率99.9%ですのでフィルムを張って画面を見た時の画面のぼやけ等が一切ありません。

硬度が高い素材を使用しているのでフィルム自体に傷がつきにくい。

 

また貼り付けも簡単で失敗しても張りなおすことができます。1枚のみではなく2枚のガラスフィルムが入っているので使い続けて汚れたとしても安心できますよね。

 

チェックポイント

・透過率99.9%

・業界最硬度素材

・失敗しても張り直し可能

 

【ELTD】 強化ガラスフィルム

 

iPhone Xの画面に対応した全面をカバーしてくれるタイプの強化ガラス保護フィルム。

ツルツルとした肌さわりで触り心地が良く厚さが0.26mmと保護フィルムの中では薄い方なので映像の劣化も無い。

3D曲面加工を施しているのでスマホの曲面部分までしっかりと保護してくれます。

 

またナイフを入れても傷がつかない硬度の素材を使ってるのもポイント

 

チェックポイント

・全面カバータイプかつスマホの曲面部分まで保護

・ナイフでも傷つかない硬度素材

・厚さ0.26mmの超極薄

 

 

【Firm】全面フルカーバーガラスフィルム

 

【Firm】のiPhone X強化ガラスフィルム。

硬度は9Hとこちらもナイフで傷がつかない素材を使用。フィルムを張る時は自己吸着タイプであり端の位置合わせさえ行えば始めての方でも簡単に張ることができる。

 

また気泡も張った後日には完全になくなる気泡防止機能もあります。

薄さは0.33mmと保護フィルムの中ではかなり薄い方。

 

期間限定でセールされており現在この記事を書いている段階では86%オフの280円で購入が可能。

コストパフォーマンスで言えばナンバーワンなので現在1番おすすめできる保護フィルムです。

 

 

チェックポイント

・気泡防止機能

・自己吸着するので張りやすい

・セールされる事が多いので時期によってはコスパナンバーワン

 

 

 

【Anker】KRAPAX GLASSGUARS

 

iPhone保護フィルムと言えばAnkerと言われるほど定番のメーカー。

画像のようにiPhoneケースとの干渉を防ぐためにスクリーンの平面部分のみを保護しています。

 

肌さわりもツルツルと使っていて気持ちの良い感触。

また貼り付け用の説明書が入っているので誰でもしっかりとフィルムを張ることができます。

 

管理人が時期を問わず一番おすすめできる商品はこちらです。

 

 

チェックポイント

・定番iPhone保護フィルムメーカー

・ケースとの干渉を防ぐため一回り小さい

・9Hの硬度フィルム

・取扱説明書&18か月の保証付き

 

 

 

【Nimaso】ブルーライト92%カット強化ガラス保護フィルム

 

目に優しいブルーライトをカットしてくれる保護フィルム。

iPhoneをよく使う方、ネットサーフィンや動画を見たりアプリゲーム等を長時間する方にはかなりおすすめできます。

 

カバーされる部分はスクリーンの平面部分でサイズもピッタリです。

 

 

チェックポイント

・ブルーライト92%カット

・硬度9Hの素材を使用

・サイズもピッタリ装着も簡単

 

 

 

【EURPMASK】反射防止付きガラスフィルム

 

反射防止機能を持つガラス保護フィルムはこちらがおすすめ。

AG加工と呼ばれる特殊な加工で太陽光や室内光等の光の反射をおさえてくれるので目に優しいフィルムです。

またAG加工の特徴としてフィルムがサラサラとした肌さわりになります。

 

「ゲーム好きにぴったりの手触り」をうたっており、パズル系のアプリゲームをしている方であればサラサラの方が操作しやすいかもしれませんね。

 

 

チェックポイント

・反射防止機能

・ゲーム向けのサラサラとした肌さわり

・硬度9Hの素材を使用

 

 

【Nimaso】のぞき見防止保護フィルム

 

横からのぞき見しても見えなくなる保護フィルム。

正面から見えますが横からだとしっかりとのぞき見から情報を守ってくれます。

 

人込みが気になるシーンでiPhoneをよく使用する方におすすめ!

 

 

チェックポイント

・覗き見防止フィルム

・透過率99.9%

・硬度9Hの素材を使用

 

 

【G-Color】透明ケース付き3D保護フィルム

 

全面フルカーバータイプの3D保護フィルム。

スマホの曲面部分をカバーできる3Dタイプの保護フィルムはiPhoneケースとの組み合わせで物によってはかみ合わないパターンもありますがこちらは専用のクリアケースが付いている問題ありません。

 

3Dタイプの保護フィルムかつiPhoneケースに特にこだわらない方にはかなりおすすめ。

iPhoneケース付きなのでコストパフォーマンスは高いです。

 

チェックポイント

・専用クリアケース付き3D保護フィルム

・透過率98%

・硬度9Hの素材を使用

 

 

おすすめ背面保護フィルム

iPhoneケースを付けるとかさばる等でケースを付けない場合は背面保護フィルムを付けておくことをおすすめします。

iPhoneの背面はテーブル等に毎回接地する部分。なので時間が経つと必ずと言っていいほど背面部分が傷ついてきます。

長く使うためにもケース、もしくは背面保護フィルムを付けておくのが無難!

 

【FengNiao】背面保護フィルム

 

背面保護フィルムにしては0.3mmの超薄型フィルム。

硬度9Hの素材を使用しているので多少乱暴に扱っても背面を守ってくれます。

 

指紋や汚れにも強い加工を施しているので表面はいつもキレイな状態を保ってくれます。

 

チェックポイント

・指紋や汚れに強い

・硬度9Hの素材

・ケースを付けない人向け

 

 

【iPhone X】保護フィルムってそもそも必要?

管理人は昔iPhone6を使用していた頃「保護フィルム不要説」を唱え保護フィルムを付けずに使用していた期間があります。

その経験から今では断然に「保護フィルムは必要派」になってしまいました。

 

ということで保護フィルムが必要な理由をまとめてみました。

その下にこういう方には保護フィルムは必要ではないというのもまとめてみました。

 

保護フィルムが必要な理由

・2年使い続けると流石に画面が傷つく

iPhone Xユーザーの多くの方は2年契約で使っていると思います。

最初の半年等は全くトラブルがなく傷がつかない場合もあると思いますが流石に2年間使い続けると落下やそこから入ったヒビを自身の爪や2回目の落下等で大きくしてしまう事があります。

 

ちなみにiPhone Xの画面を修理に出した場合だと3万1800円、他iPhone8~6だと1万9800円~1万4800円もします。

 

 

・軽い衝撃なら耐える

「耐える」というよりも「傷が付かない」の方が正しい表記かもしれません。

iPhoneは長く毎日触るものなのでどこかでiPhoneを落下させてしまう事が必ずあります!

どんなに気を付けていても落とす時は落としてしまいます。

 

例えばアスファルトの上にiPhone xを画面が下向きのままを落としまった場合はアスファルトの砂利や石等によって画面が傷付いてしまうことがあります。

 

あまりに高い所から落としてしまった場合は保護フィルムを付けていても画面が割れてしまいますが軽い衝撃なら画面を傷つけずに済むのですぐにiPhone Xを買い替える方でないならば保護フィルムを付けておく方が無難です。

 

 

こういう人は保護フィルムが必要ないかも

・歩きスマホをしない

歩きスマホは街中でスマホを歩きながら使うことですがこの場合は家でも言えることです。

 

例えばお風呂上りや料理中等家の中を歩きながらスマホを使う方は多いと思います。

割と落としてしまうパターンとして一番多いのが歩きスマホ。

そしてどんなに気を付けていても落としてしまうのがiPhone!

 

この歩きスマホのようなiPhoneの落下リスクを極力減らせる方には保護フィルムは必要ないと思われます。

 

 

・アプリゲーム等画面をあまり触る時間が短い人

iPhoneXを電話機能のみの使用、情報を読むだけのデバイスとして使用する方はiPhoneの画面を激しく触るシーンがないので保護フィルムは必要ないと思われます。

 

しかしiPhoneでアプリゲーム等画面を沢山触る方は使い続けていると画面が若干傷ついてしまいます。

とはいっても通常使用の場合は付いたとしてもほんの微かな傷しかつかないので「若干の傷なら気にしない」という方なら保護フィルムは必要ないです。

 

 

・爪をしっかり切っている

ネイルアート等爪が長い女性の方は保護フィルムを付けておくのが無難です。

iPhone Xの画面は爪等では傷がつかない耐久性になっていますが長い期間使い続けると傷ついてくる場合もあるので付けておきましょう。

 

 

まとめ

今回はiPhoneXの保護フィルムおすすすめ8選とそもそも保護フィルムって必要なの?

という事についてまとめてみました。

 

いかがだったでしょうか?

 

私はiPhone Xを実際使ってみてホームボタンのアリナシはすぐになれましたね。

しかし毎回顔認証でロックを開けるのが面倒なのが正直な感想!現在はまだ顔認証の精度が高くなってないとの事ですが朝寝起きに顔認証で開けられないのは早急に対応していただきたい!

 

とまあ今後の進化が楽しみなiPhoneX長く使うためにも保護フィルムを張っておくことをおすすめします。

 

今回もありがとうございました。また次の記事でよろしくお願いします。

 

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