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【スマブラSP】スイッチ版スマブラを買うにあたっておすすめ周辺機器などをまとめてみた!

   

スマブラSP買う時に他なにかいるものある?

他にあったら便利なものなに?

この記事はそんな方のために書いたページになります。

こんにちは!ユウです。

とうとうニンテンドースイッチ版のスマブラSPがリリースされました!

スマブラは歴史ある大人気対戦ゲームでありファンの方はかなり楽しみにしていたのではないでしょうか?

 

そこで今回は

【スマブラSP】スイッチ版スマブラを買うにあたっておすすめ周辺機器をまとめてみた!

といった内容でスイッチ、ソフト以外であると良い周辺機器をまとめてみました。

 

参考になれば幸いです。

 

 

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スイッチ版スマブラを買うにあたっておすすめ周辺機器などをまとめてみた!

絶対におすすめ

LANアダプター&LANケーブル

ニンテンドースイッチでインターネットを有線でつなぐためのLANアダプター。

スマブラSPはオンライン対戦ができるのでネットとスイッチを有線でつなぐことは非常に大切になってきます。無線でもプレイはできるかと思われますが必ずラグが出るのでオンライン対戦をするならば絶対に購入すべきでしょう。

 

 

 

ファイターパス

スマブラSPのダウンロードコンテンツ。

後々スマブラSPでは追加されるファイターが5人確定しておりその5人をまとめて購入することができるのがファイターパス。

ファイター5人だけでなく新規のステージ5個と複数の新曲が5セットついてきます。

後で別々でも購入できますがファイター、ステージ、曲の1セットで602円+税になるでまとめて買うとお得。

 

さらにまだソフトを購入していない場合はソフト+ファイターパスを購入すると若干安くなります。

ダウンロード版7776円+ファイターパス2500円がアマゾンだと9517円。

 

あると良い周辺機器

プロコントローラー

持ちやすさと操作性を追求したプロコントローラー。

他ニンテンドースイッチのゲームのマインクラフトやゼルダの伝説ブレスオブザワイルドなど一人用プレイのゲームであればまあ必要ないですがスマブラSPやスプラトゥーン2など対戦ゲームではやはり操作性が大事になってきます。

 

単純に持ちやすいのでスマブラSP以外のソフトを買う場合であるならば購入しておいて損はないでしょう。

 

HORI製クラシックコントローラー

ゲームキューブコントローラーを模したHORI製のゲームコントローラー。

ゲームキューブコントローラーをベースにボタン配置がGCコン+プロコンのような感じとなっている。

 

USB接続なのでゲームキューブコントローラーと比較して接続タップが必要ないのでこれだけ買うことで遊べる。

個人的には操作性はプロコントローラーよりも上でありスマブラにおいてCスティクは大切でありプロコンよりも触りやすい位置にあると思います。

操作性だけで言えばプロコンが90点ならばGCコンは100点といった感じ。

ただジャイロセンサーやアミーボを読み取るNFCがないのでジャイロを多用するゲームには不向きです。

 

ゲームキューブコントローラー&接続タップ

操作性マックスのゲームキューブコントローラーとそれをつなぐための接続タップ。

接続タップでコントローラー4人分つなぐことができるのでオフライン環境で友達と遊ぶ場合はあると便利

 

ゲームキューブコントローラーを持っているならば接続タップはぜひ購入しておきたい。

オフラインにそこまで熱を入れずゲームキューブコントローラーを持っていないならばプロコンやHORIのコントローラーが良いでしょう。

 

アミーボ

スマブラSPの初期から使えるファイターはかなり少なくストーリーや対戦をしていくことで隠しキャラクターとして出現し使えるようになっていきます。

しかしアミーボを使うとすぐにファイターを開放することができます。

 

またアミーボはフィギュアプレイヤーとして自動的に戦ってくれるAIのキャラクターを作ることができます。

AIを機械学習させるかの如くフィギュアプレイヤーを戦わせることで学習し強くなりオリジナルのAIファイターが完成します。戦ってきた相手の戦法などで対応の仕方が変わるらしいです。

またレベルアップや能力継承などの育成システムもあります!

育成システム目当てで1つ買っておくと楽しめると思います。

 

アミーボはなんでも良いというわけではなくファイターとして登場するキャラクターでなければいけません

 

関連記事

スマブラSPで登場するキャラクター一覧まとめ

 

 

SDカード

ニンテンドースイッチでダウンロード版を多く購入している方には割と必須なアイテム。

ダウンロード版でソフトを購入した場合はかなりのメモリが要求されてしまいます。ニンテンドースイッチは本体に32GBまでしか入らずソフトを4~5本分をダウンロード版にすると空き容量がほとんどなくなってしまいます。

 

しかも今作スマブラSPの容量はなんと16GB!スマブラだけで本体の半分の容量を占めてしまうのである!

ダウンロード版はいちいちソフトを入れ替える必要がない、ソフト自体を失くす心配がない、小さなお子さんがいる場合は盗難されるなどのトラブルがないなど良いことづくめなのでダウンロード版を視野に入れるならば購入しておきたいアイテム。

 

16GB~256GBまでSDカードはあります。

 

冷却ファン

ニンテンドースイッチは構造上熱暴走が起こりやすく本体が熱くなりすぎるとスイッチがストップしてしまいゲームができなくなります

僕自身スイッチを購入して8か月くらいたった時に熱暴走がひどくなりスイッチを付けてすぐでも熱暴走状態となり全くゲームができなくなってしまった時期があります。そのケースは任天堂に修理を頼んでスイッチが直って無事帰ってきました。

 

それと同時に熱暴走対策の周辺機器を購入してそれを使ってからはスイッチが熱くなることはなくなりました。

スイッチ冷却ファンはいくつか種類があるのですが僕が使っているコレがアマゾンにて一番評価が高く実際使ってみてかなり良かったのでおすすめです。

 

 

おわりに

今回は【スマブラSP】スイッチ版スマブラを買うにあたっておすすめ周辺機器などをまとめてみた!

といった内容で情報をまとめてみました。

いかがだったでしょうか?

 

今回紹介した周辺機器やアイテムを使ってぜひ良きスマブラSP生活を満喫してください。

 

今回の内容をまとめますと

絶対におすすめレベル

・LANケーブル&LANアダプター

・ファイターパス

 

あると良いレベル

・プロコン

・HORI製クラシックコントローラー

・オフラインに力を入れるならGCコンと接続タップ

・ダウンロード版を購入している方はSDカード

・熱暴走対策の冷却ファン

といった内容でした。

 

今回もありがとうございました。また次の記事でよろしくお願いします。

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