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黒木瞳の監督としての評価は?娘が起こした事件の情報も!

   

大女優であり現在は映画監督としても活躍している黒木瞳さん。

黒木瞳

映画監督としては「嫌な女」が6月25日に公開されましたが

女優としては素晴らしい黒木瞳さんですが監督としての評価は

どうなのでしょうか?

 

また黒木瞳さんの娘が大事件を起こしていたという情報もありましたので

 

今回は

黒木瞳の監督としての評価は?娘が起こした事件の情報も!

といった内容で

・映画嫌な女の口コミ

・監督としての評価

・娘の起こした事件

の気になる3点についてさぐってみました。



 

 

黒木瞳のプロフィール

1960年10月5日 現在55歳

出身 福岡県八女市

血液型 A

ポエムカンパニーリミテッド所属

 

大女優でありながら以外にもゲームが好きであり

本人はゲーマであるとコメントしている。

 

 

 

映画「嫌な女」の口コミ

桂望実作小説「嫌な女」を監督黒木瞳さんで映画化した同名前作品「嫌な女」

嫌な女

ストーリーは女優吉田羊さん演じる友達のいない真面目な弁護士・石田徹子と

女優の小谷夏子さん演じる派手で社交性のある天才詐欺師・木村佳乃の対照的な

二人の女性の人生を描く。

司法試験にストレートで合格して29歳で結婚し、順風満帆に見える弁護士の石田徹子だったが、仕事も結婚生活も上手くゆかず、心に空白を抱えていた。
そんな徹子のもとにある日、同い年の従妹で、婚約破棄で慰謝料を請求されたという小谷夏子がやってくる。
子どもの頃から夏子を嫌っていた徹子だったが、久々の再会をきっかけに、天性の詐欺師・夏子に振り回されることになり……。

*http://eiga.com/movie/82556/

 

 

嫌な女の口コミ

とりあえずツイッターにて探ってみました。

 


賛否両論ありますが作品としては面白そうな感じですね!

小説を映画化するとどうしても小説ファンを怒らせてしまうような

デキになってしまうのですがツイッターでは割と否定的な意見が少なかったので

ヒューマンドラマが好きな方は見てみる事をお勧めします。

 

 

 

映画監督としての評価

映画作品としての「嫌な女」は良い評価でしたが

監督としての評価はどうなのでしょうか?

 

映画業界の関係者によると

「撮影現場ではメイキングのカメラを意識して、連日お化粧バッチリ。
先日、『しゃべくり007』(日本テレビ系)でもそれを公開していたが、カットのイメージは自分にしか判読できないようなヘタくそなイラストを元に行っていたので、現場のスタッフにうまく意図が伝わらなかった。
演技力は明らかに吉田と木村のほうが上だが、やたら2人に芝居をつけたがる。2人はいい大人なので、黒木監督の要求をきちんと受け入れていたが、内心、穏やかではなかったはず。結局、監督としてしっかり勉強してきたわけではなかったので、カット撮りができず、長回しばかりが目立つ。
あれじゃ、ヒットはしないだろう」(同昨の撮影スタッフ)

 

「2011年に、長年二人三脚で歩んできた所属事務所の女社長が死去。
黒木は、お世話になった事務所を立て直すのかと思いきや、あっさり個人事務所を設立して出ていった。
義理を欠いた行動をしてしまったために、いつの間にかオファーが激減。監督デビューでもして、話題を集めるしかなかった」(芸能プロ関係者)

*http://news.livedoor.com/article/detail/11676951/

 

といった記事がありました。

監督としての評価はいまいち なようです。

 

上のコメントは監督としての力はまだまだにも関わらず「しゃべくり007」用の

メイキング映像のために化粧ばっちりでしかも演技力低いくせに吉田さんらにケチをつける

といった感じでしょうか?

 

確かに初の映画監督なので実力はまだまだかもしれませんが

逆に最初から完璧にできる人はいないと思います。

 

また監督の演技力が低いからと言ってケチつけたらダメなのでしょうか?

むしろ演技力の高い監督の方が少数だと思いますし黒木瞳さんの

納得いく演技をさせるまでが監督の仕事なので当然の事をしたまでだと思いました。

 

まあこれだけ言われる黒木瞳さんも実力不足であるからだと思うので

どんどん経験を付けて良い映画を撮っていって欲しいですね!(主のおま誰コメント)

 

 

下のコメントは

恩師の事務所を見捨てて売れなくなったから

映画監督になった。

という感じでしょうか?

 

まあ仕事って自分に利になるように動くものですから

黒木瞳さんの行動は妥当なものではないでしょうか?

 

ちなみに主は心ホットな人種ですのでこんな事できませんが!

 

 

娘の起こした事件

黒木瞳さんについて探ってみますと娘が大事件を起こしていた ようです。

 

娘の名前は「伊地知 萌子」さんであり現在は高校生で慶應義塾ニューヨーク学院

という慶應義塾が運営するニューヨークにある高校に通っているとのこと。

黒木瞳 娘

黒木瞳さんの娘、伊地知萌子さんが起こした事件は当時娘が中学だった時に

いじめ 」を起こしてしまったそうです。

 

またなんでもそのいじめの内容が「エグすぎる」ことで

「事件」と呼ばれたそうです。

 

 

いじめの内容

2012年に黒木瞳さんの娘が男子生徒二人を2万円支払って使って

ある女子生徒にわいせつ行為を働くように指示

黒木瞳 娘

事件はトイレで行われ、しかもただいじめを行うだけではなく

携帯でわいせつ行為を撮影 し被害者を脅すというあまりにもエグすぎる

事件を起こしてしまったそうです。

 

これがお前らのやり方か

 

ちょっとエグ過ぎませんかね?被害者がかわいそすぎる。

しかも学校側の対応がもっとエグかった!!

 

 

学校の対応

学校側はどのように対応したのでしょうか?

学校

学校側の最終的な対応は主犯の黒木瞳さんの

娘を停学処分 男子二人を退学処分にしたとのこと

 

 

??????

やばくないですか?停学処分だけって!

事件の内容みたら明らかに退学になるべきなのは

男子だけでなく主犯者なんだよな~。

 

 

これに対しての学校長のコメント

「みなさんも昔、好きな女の子のスカートをめくったことあるでしょ?その延長ですよ

なにも心配することはありません」

延長???どう見ても犯罪なんだよなぁ~ああ!?!?

 

 

娘が停学にならなかった理由

この事件を起こす前から黒木瞳さん一家はどうやら学校

寄付金毎月送っていたそうでその額もハンパなかったとのこと。

お金

特に毎月送っていたのですが事件が発覚した月の寄付金はなぜか

+3000万円!! 口止めか!?口止めなのか!?!?

 

黒木瞳さん一家は学校のスポンサーみたいな立場になっていたのでしょう。

頭が上がらないわけです。

 

 

主の高校時代もめっちゃ頭悪い生徒がいたのですが

親が学校に寄付をしていたので有名私立大学に推薦を貰っていた

という個人的エピソードがあります。

お金って怖いですね。

 

 

まとめ

今回は黒木瞳さんの映画監督としての評価、娘の事件について探ってみました。

いかがだったでしょうか?今回の記事をまとめると「嫌な女」の試写会は好評価でしたが

監督としての評価は微妙、娘の事件はかなりえぐいものだった。でしたね。

今回もありがとうございました。また次の記事でよろしくお願いします。

 

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