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【2021年】上達に必須?APEX向けおすすめゲーミングPCはこれだ!

      2021/03/23

APEXを快適にできるゲーミングPCが欲しい

でもPCゲームは初心者だし選び方やゲーミングPCの用語もよくわからない。

という方のために書いたページになります。

この記事を書いている僕はシーズン4からAPEXにがっつりハマってしまい

APEXのためにゲーミングPCを新調してしまったほどのマウスプレイヤーです。

 

 

最初はキルレ0.2を叩き出すほどのド初心者で2~3時間ずっとプレイして1キルできれば良い方。

それゆえたくさんの味方から”おしかり”を受けてきて

「ああ~僕がダウンしたから壊滅する」「上級者ってなんであんなに弾あてるんだ意味わかんねえ」

とつらい時期もありましたが

 

最近では徐々に上達していき(2021年1月時点でホライゾンで3000ハンマーダイヤ)

まだまだ足りない部分はありますがいろんな方と楽しくゲームができるほどになれました。

とくに「ゲーミングpcって結局どれがいいの!?」という状況が僕にもありまして読者さんも似ている状況はず。

 

というのもゲーミングPCを紹介しているサイトを見てみると

やれグラボは○○が良いだの、ベンチマークは○○だの、CPUは○○だのという数字とアルファベットの羅列が続き

 

初心者からすると

「.....???むずかしすぎてよくわからない。。。」

という気持ちになります。

 

もちろん僕もPC初心者の時はそういう気持ちになりました。

「マジでわかんねえよ、、、日本語頼む、、、」

 

なのでこの記事は初心者でも理解できるように専門用語を少なくして入れたとしてもわかりやすく解説するようにしています。

 

 

【2021年】絶対上達!APEX向けおすすめゲーミングPC

結論はパソコン通販フロンティアのFRGAH470F/B/NTKです。

フロンティアデスクトップ FRGAH470F/B/NTK

 

 

価格 144.800円

CPU Core i7-10700F

グラフィックボード GTX 1660 SUPER

メモリ 16GB

ストレージ M.2 SSD 512GB

 

*グラフィックボードとメモリ、ストレージは下の方で説明しています。

 

数字とアルファベットの羅列で難しい!と思うところがあると思いますが大丈夫です。

「R-99」や「R-301」と同じように”商品名”であるのでそこまで難しく考えなくてOK。

基本数字が高いほど性能が上になります。

 

価格は3月時点144.800円です

ゲーミングPCとしては結構低めの価格。

 

おすすめの理由

フレームレートが144FPS以上出てサクサクAPEXが動く

 

ゲーミングPCにおける最重要なパーツであるCPUとグラフィックボードのみを重視して

後は適正なパーツを選んでいるため価格はそこまで高価になっていない

=コスパ重視で選んでいる

 

の2点

 

ちなみにゲーミングPCとはゲームをするためだけのものだけでなく

最新ゲームを高画質で楽しめるほどの高性能PCであるため普通のPCと比べてもはるかに優秀です。

 

ゲームだけでなく動画編集、音楽編集、イラスト作成、プログラミングなどなども可能。

 

 

 

敵が見やすくなる高いフレームレート

フレームレートとはゲーム映像のなめらかさを数値で表したものであり

144Hz以上あるとゲーム画面が視認しやすくなります。

 

映像はすべてパラパラ漫画のように一枚一枚の静止画で作られておりAPEXも同じ

「60枚の絵を10秒かけてみる」のと「144枚の絵を10秒かけてみる」のでは

後者の方がなめらかな動きになるのは予想できますよね。

 

144FPSとは1秒間に144枚の絵をパラパラ漫画のように見せているという数値になります。

 

 

ちなみにテレビは30FPS、防犯カメラは5FPS、PS4版APEXは60FPS。

フレームレートは英語のフレームパーセカンドを略してFPSといいます。

FPSゲームのFPSとは意味が違うので注意。

 

 

60FPSしか出なかったPCから144FPSに変更したことで発生する

APEXにおける具体的な影響で言うと

・敵の動きがはっきり見える=追いエイムする判断が的確になる

・ADSした時に一瞬敵が消えて見失うように感じていた現象が144FPSだとなくなる

・弾を撃って外した時敵とどのくらいの距離外れていたのかがわかりやすくなり次のエイムを調整しやすい

・反応速度が上がる

 

の4点。

 

とにかく動いている敵がよく見えるようになるので画面を見る力とAIMのキレが上がります。

 

 

敵と遭遇しADSした瞬間に

”敵がどの方向に移動しているのか?””どんな行動を取っているのか?”

が一瞬で視認しやすくなるためその後のエイムが良くなるという仕組みです。

 

 

逆に144FPSを体験してから60に戻すと特に近距離の敵が速く

見えてしまいAIMが本当に難しくなります。

「なんか今日調子悪いなー弾ほんとにあたんないんだけど」

と思っていたらモニターで60FPSしか出ないように設定してたなんてこともザラ。

 

人によっては一度144FPSを体験してから60FPSに戻すと敵の動きや景色が

速く移動しているように見えてしまい気分が悪くなってしまうという方もいる。

 

ということでフレームレートが144FPS確保できないゲーミングPCは現状セルフでハンディキャップを負っているのと同じ状態です。

60FPSで弾を当てられる人も144にするとさらに弾を当てられるようになります。

 

フレームレート上昇で反応速度も少し上がる

また反応速度についてもなんと単純に上がります。

 

反応速度測定-改 というサイトで反応について測ることができますが

僕の場合60FPSでやっていた時はどんなに頑張っても0.18くらいだったのが

144FPSだと0.16がそこそこ出せるくらいになりました。

 

 

APEXをプレイしていればわかると思いますが

先に弾を当てるというシーンはFPSにおいて勝負を決める重要な一手です。

 

ゲーミングPCを購入するのであればどうせなら

60FPSではなく144FPSでプレイをおススメします。

60で良いならPS4でプレイするのが現状一番コスパが良い。

 

 

フレームレートはグラフィックボードの性能で決まる

グラフィックボードはゲーミングPCのパーツの一つであり

ゲームをする上では欠かせないPCパーツです。

 

グラフィックボードの性能が良ければ良いほど先ほど説明したフレームレートの値がどんどん上がっていきます

 

フレームレートに上限は無く一番性能が良いグラボを搭載すると現状360FPSまで出すことができますが

対人シューティングゲームでは144FPS出れば十分とされており

 

APEXで144fps以上出るグラフィックボードがGTX1660SUPERであるため

今回はこれをおすすめしています。

 

フロンティアデスクトップ FRGAH470F/B/NTK

 

厳密に言うとプロゲーマー達もおススメしているFPS値を確保するための

画質低め設定にすると144が余裕で出るグラフィックボードです。

全てを最高画質にしてしまうと144FPS出ないので注意。

 

上位をめざすなら!

お財布との相談にもなりますがもう少し性能の高いグラフィックボードを乗せるとどの場面でも200FPS前後出るようになります。

 

プロゲーマーのTSMの「Albralelie」やNRGの「Aceu」は常時190fpsでプレイしているため

「どうせやるならプロと同じ環境にしたい!!」

という場合には今ならどんなシーンでも200以上は確実に出るグラフィックボードRTX3070が乗ったゲーミングPCがおススメ。

 

 

フロンティアデスクトップ FRGXB460/C

 

 

価格 208,800円

CPU Core i7-10700F

グラフィックボード RTX3070

メモリ 16GB

ストレージ M.2 SSD 1TB

 

 

価格はオプションをつけなければ3月時点で208,800円。

RTX3070が乗ったゲーミングPCの中ではコスパの良い価格です。

 

現状RTX3070が最新のグラボなので

このPCがあればすべてのオンラインゲームを満足に遊べるスペックがあります。

 

GTX 1660 SUPERと違って画質設定を高めにしても144FPSは余裕で出ます。

場所にもよりますがRTX3070平均200FPSくらいは常時出る性能のものです。

 

200FPSも必要なのか?と聞かれれば答えは「うーん」であり

60から144にした時は視認性が変わるのですが144から200以上はあまり感じられない人も多いです。

 

APEXだけでなく他のオンラインゲームも快適にプレイしたい!

マスタープレデターいきたい!

という方にはかなりおすすめです。

RTX3070が現在品薄状態なのでなかなか持っている人も少ないことからちょっと自慢できるという点も〇。

 

なぜフロンティアのPCなの?

現在一番信頼できるBTOパソコンショップ

有名なBTOパソコンショップがいくつかありますが僕は2021年の現状では

フロンティアが一番おすすめのメーカーとして紹介しています。

 

PC性能は基本パーツが同じなのでそこに差はほとんどありません。

強いて言うなら電源パーツがそこそこ良いものを使っています。

 

どちらかというとお客さん対応の部分であり有名どころショップは

ググっていただけるとわかりますがたまに炎上をして評判を落としているので現状一番信頼できるところがフロンティア

 

PCを購入して届いたらコンセントとネットをつなぐだけで余計な設定などせずすぐ使えるのも◎

 

 

期間限定セールがアツい

またフロンティアPCは期間限定のセールをちょくちょくやっています。

 

期間限定セールになれば他のBTOパソコンショップの追随を許さない

が如くめちゃくちゃ価格を下げてくるので本当にお得です。

 

価格としては自分でパーツを買って組み立てる

自作パソコンとだいたい同じくらいの価格帯になってしまうので

 

同じ価格ならば保障が全くない自己責任の世界の自作パソコンと

保障がついてサポートもあるBTOパソコンのどちらが良いかは

比べるまでもないでしょう。

 

 

フロンティアの期間限定セールをのぞいてみる。

【FRONTIER】

 

フロンティア期間限定セールは人気なモデルは

開始して3日くらいで売り切れてしまうほどなので急ぎましょう。

 

期間限定セール中は迷ってたらまじですぐに在庫がなくなるで素早く行動必須です!!!

 

期間限定商品であれば

ミドルモデルの

フロンティアデスクトップ FRGAH470/WS53/NTK

が価格に対しての性能が高いのでかなりコスパ良くおすすめできます。

このPCであれば中画質で200FPSは出る。

 

保障やサポートどうなってる?

・1年間の無償修理サービス

・電話サポートが手厚い

他にも購入後サポートはたくさんありますが注目すべきところはこの2点。

 

故障しても1年間は無料で修理ができ、有償になりますがオプションをつければ3年に延長させることもできます。

わからない部分は電話サポートもあるので購入後も安心です。

 

・チャット対応が早い

・返信もこまめにしてくれる

という二点もあるので安心。

 

デメリット

・PCが届くまでの期間が長い

時期にもよりますがフロンティアはおおよそ2週間以上はかかります。

 

・会員登録しなければならない

無料の会員登録しなければならない手間があります。

届けるための住所記入や購入後のサポートを受けるためですので仕方ないですね。

 

購入までの流れが簡単

・購入するPCをカートに入れる

・ログインor無料会員登録をする

・お届け先を記入

・支払い方法を記入

支払い方法としては「銀行振り込みATM決済」、「銀行ネット決済」

「クレジットカード」、「コンビニ決済」、「ショッピングクレジット」

「代金引換」、「paypay決済」

があります。

 

支払いは一括払いから最高分割36回払いまであります。

 

・注文ボタンを押して到着まで待つ

 

で終わります。

 

無料で見積もり可能

PCのカスタマイズは無料で見積もり可能なのでとりあえず見積もりし得です。

リンク先から「カスタマイズ・お見積り」を押すだけで簡単に無料でできます。

 

GTX1660SUPERの

フロンティアデスクトップ FRGAH470F/B/NTK

 

RTX3070の

フロンティアデスクトップ FRGXB460/C

 

 

基本的にカスタマイズは一番上の基本構成を選んでいけば大丈夫ですが

特に気を付けるべきポイントが2つあります。

 

良くある質問・他選ぶポイント

気を付けるポイントとしては

・ストレージ(SSD)の容量

・外付け無線LAN

・メモリ

です。

 

ストレージの容量

A.1TBが快適です。

 

ストレージはゲームをダウンロードして保管しておく場所。

ストレージの容量はデスクトップパソコンの場合だと500GBか1TBの二択かと思いますが

他にいろいろなゲームを入れるのであれば1TBをおすすめします。

 

最近のゲームは容量がかなり大きく、シーズン7のAPEXは60GBくらい容量を食います。

さらにスチーム版とオリジン版の両方を入れる場合は100GBは余裕で超えてきます。

 

500GBと言ってもWindowsシステムで約30GBすでに

埋まっているため実質470GBくらいしか使えません。

 

気になったゲームを6個くらい入れただけでもう500GBは

満タン近くになってしまうので1TBがわりと安定でしょう。

 

 

以下例として人気ゲームの容量を上げると

・APEX 約60GB

・原神 約23GB

・PUBG 約35GB

・COD Black Ops Cold War 約125GB

・ARK 約100GB

・タルコフ 約20GB

・FF14 約60GB

といった感じ。

 

APEX以外とくにやりたいゲームないかなー

という場合は500GBがおすすめになります。

 

 

外付け無線LAN

デスクトップパソコンは無線LANに対応していません。

なので使う場合は有線が必須になるのですが無線でもパソコンをつなぎたい!という場合は

 

外付け無線LANのオプションをつけると良いでしょう。

USB型でありつなげるだけで無線を使えるようになります。

 

まあデスクトップパソコンだし有線しかつかわないや

という場合はつけなくてOK

 

メモリ16GBか32GBどちらがよい?

A.メモリは現状16GBで十分です。

 

メモリというのは例えるなら作業台の机のサイズの大きさようなもので

同時に平行してどれだけソフトやアプリを起動できるか?

というようなもの。

 

APEXだけ起動する場合は6GBしか使わず

APEXとグーグルクロームでたくさんの窓を出すなどすることでやっと8GBを超えてきます。

 

メモリは足りなくなるとPCの処理速度が遅くなるなどの

不具合が起きますがあればあるほど処理速度が早くなる

といったようなものでもなくあくまで作業台。

 

足りないと困るが余ってても意味がないというような役割なのです。

 

通常の使い方をすれば8GBでもやっていけますが

ただ8GBだとちょっと困るなーというシーンが少しだけ出てくるので16GBが現状安定。

 

32GBが必要になるシーンはほぼほぼありません。

 

 

友達と楽しいAPEXをしよう!

ゲーミングPCはオンラインゲームを最適に遊ぶために作られたPCであり

動作が軽い、ゲーム画面が滑らかになるというだけで上で説明したように

間違いなくあなたのAIMのキレや索敵能力、反応速度が上がります。

 

 

昔の僕はスペックが足りないPCで遊んでいましたが

最初は楽しい雰囲気でも弾が当たらないために漁夫をするという有利な展開であっても負け続け

フレンドに「はぁ~」とため息をつかれたり「今のはこうしないとダメだよ~」と一生言われたり

野良カジュアルで「?????」

文句を言われたりと結構しんどい思いをしていました。

 

 

そんなことを言われたりしたらAPEXというゲーム自体は楽しいのに

嫌いになってしまうのも仕方ありません。

 

というかそのままのPCを使っていたら僕はずーっと文句を言われ続けておそらく引退していたでしょう。

 

でもスペックが足りているPCを使用することで索敵能力が上がり

弾も当てやすくなったので次第にキル数増えてフレンドから

「ナイス!ナイス!ナイス!」

と言われたり

 

10回に1回くらいのペースで海外鯖のしらない野良カジュアルの人に褒められたり(海外の人は良くも悪くもチャットをたくさん使用してくる)

 

時には「pad player?」とパッドユーザーと勘違いされるようにまで成長できました。

弱虫ペダル巻島さんの名言ですがPC対人ゲームもこの要素がめちゃくちゃ強いです。

 

僕はPCを新調したことでやる気とモチベーションがアップしプレイ時間も上がり

プレイ時間も上がったことで結果上手くなるという好循環のスパイラルに入ることができました。

上級者から見れば僕はまだまだなプレーヤーですが今APEXが楽しいです。

 

 

僕は人間の能力にそこまで差はないと思っています。

誰もが努力をすれば上達すると信じています。

 

しかしそれは適切な環境と知識がそろった時だけ努力は発揮されます。

デバイスの差というのはそれほど残酷に努力では覆せない大きな差となります。

 

 

フレンドよりもう少し上手くなりたい、2000ハンマー取って初心者卒業したい

友達とやって負けて嫌な空気になりたくない、ギスギスペックスはもうたくさんだ!

という問題を脱出したい場合におススメのPCとなっています。

 

現状PC購入に迷っていてAPEXが上達したいのであれば早めに決断しましょう。

特にフロンティア期間限定セールはすぐに商品がなくなります。

 

良きAPEXライフ、上達してフレンドと楽しくゲームをして

楽しい時間を過ごすのは早ければ早いほど良くないですか?

 

デスクトップパソコンはコスパが良い

以上僕がAPEXにおすすめするゲーミングPCをまとめてみました。

ゲーミングPCは10万以上かかりますがゲームだけでなくデバイスとしてめちゃくちゃコスパが良いです。

 

僕はブログで文字を書いていますが全てゲーミングPCで作業していますし

動画編集などもゲーミングPCで行っていました。

 

2021年にアイフォン12が発売されますがiPhone 12 Pro Maxの512GBになると15万円台と

デスクトップパソコンとほとんど価格の差がありません。

 

しかしスペックの差だけで見れば圧倒的にデスクトップパソコンの方が上。

PCにできてアイフォンにできないことはたくさんありますが、PCにできないことは持ち運びくらいでしょう。

何かPCでガッツリ作業することがあるのであれば良いゲーミングPCは持っておいて損はありません。

 

 

また1、2年使って買い替えるスマートフォンと違って

PCは長く、下手したら10年は使えるくらいのスペックがあるデバイスであります。

 

もしゲームだけでなくPCを仕事や学校の課題などで使う機会があればまったく重くない

サクサク動くPCであるためストレスフリーの状態で仕事ができるので購入した金額を余裕で回収できます

 

パソコンは使い方次第で料金以上の

コストパフォーマンスを発揮してくれるのでぜひ試してみてはいかがでしょうか。

 

僕はゲーミングPCでキルレ0.2の初心者からダイヤまで成長することができました。

僕はこの選択がベストだと思っていますがあなたはどちらを選びますか?

 

ぜひこの機会にお試しあれ~

 

GTX1660SUPERの

フロンティアデスクトップ FRGAH470F/B/NTK

 

RTX3070の

フロンティアデスクトップ FRGXB460/C

 

期間限定セールはこちら

【FRONTIER】

 

 

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